刑務所など矯正施設宛の注文
Q
刑務所など矯正施設宛の注文
A
矯正施設(留置所・拘置所・刑務所)に商品を送る際は、送り主の氏名がわかるようにする必要があります。
※送り主が不明だと矯正施設側に受理してもらえず返送されることがあるため
送り状の伝票や納品書に注文者情報が載っていれば送り主が分かりますが、
ブックオフオンラインストアでは送り状の伝票にも納品書にも注文者情報を載せていないため、配送先住所の最後に*「送り主:●●」「注文者:●●」*と記載をする運用としています。
ただ、ヘルプ・ご質問には上記事項の掲載はないため、矯正施設の住所をお届け先に指定した注文は受付保留になるよう設定し、
カスタマーセンター側で「送り主:●●」「注文者:●●」の形式にして受付保留を解除し、以下メールを送信しています。(ビート対応)
📌補足
・矯正施設宛に慣れているお客様や、矯正施設宛の注文が複数回目のお客様は
ご自身で配送先に送り主を記載している場合あり
・矯正施設側から注文者情報を開示するよう連絡があった場合は、ご注文者様からの連絡ではないですが応じる必要があります。連絡をいただいた矯正施設が配送先住所の施設と一致していることを確認のうえで開示してください。

上記Q&Aは参考になりましたか?