アドレスエラー、メール対応基準について
Q
アドレスエラー、メール対応基準について
A
<発信する内容>
・全商品欠品
・一部商品欠品(倉庫発送分以外:メ決や店舗発送)
┗理由:倉庫発送分はお詫び状が入っている が他はなく欠品を知り得ないため
・商品不備対応(テレコ含む)
・BOLから口座をお伺いしている場合 ・振込依頼をしている場合
・その他イレギュラー対応などで発信が必要な場合
※BOL起因で迷惑をかけている案件、返金や支払いが必要な案件が発信対象
<発信回数>
通常対応:BOL起因の問合せで1回発信、に変更
1回発信で繋がらなければ、対応は終了 *可能な限り留守番電話サービスにメッセージを残してください
*着信履歴が残ることと、それまでメールも送信をしているため1回のみとします
<メールの返信する/しない>
下記の内容のメールは返信せず処理済みのみで構いません。(カテゴリは要設定)
・「ありがとうございます」のお礼や「分かりました」の了承のみの返信
・本文なし
・いたずら
・宛先間違い
・内容不明
・「返信不要」と明記あるもの
*迷うようであれば返信してください(相談不要)
・返信時にはすでに問題が解決しているもの
<電話切電後のメール案内>
電話でお伝えした内容をメールでも案内する必要について、原則は「なし」とします。
ただ、以下の場合は切電後にメール案内もお願いします。
・お客様よりメールを送ってほしいと要望があったとき
・手続きや説明が複雑でメールでの案内も必要と判断した場合(相談不要)
┗振込先や返送先などお客様がメモが取れない状況だった場合は
メールでのご案内を提案してください
上記Q&Aは参考になりましたか?